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- 2009.1/1・・・サイトをリニューアル
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特別レポート・メルマガ お客様の声
資料送付ありがとうございました。 感想ですが、少数精鋭には同意見です。確かに人をもつことでの経費と時間は予想以上に 大きいものがあり、管理することの苦労も少なくありません。 また、まとまりやすい適正規模ということもあると思います。経営者の考えによりますが、 自分の家族を養い、従業員とも腹をわって同じ目標に共に汗を流せる人とやっていくとなると 大きな屋台は必要ないと思います。 しかし、現状で多くの従業員をかかえている企業においては、単に頭数を減らすということ でもないと考えます。資料の3p冒頭に「一体誰のために働いているんだろう」と見出しが ありますが、その前に何のためにこの事業をやっているかという基本命題(メシのタネという 手段でなく人生の意義をもったもの)をあらためて整理する時が来ている様に思えてなりません。 まず理念を明らかにしビジョンを打ち立て、具体的目標設定をしていく必要があると感じています。 そして効率的なシステムをつくることも大切だと思います。その中で少数で稼げる仕組みは 当然考えていくべきだと思います。 最後に感じた事として、人を採用する以上、どういう風に働いていけるか、 明確な構想を示す必要があると思いました。 以上
資料送付ありがとうございました。 早速拝読いたし、誠に適宜を得たお考えかと思います。 何を持って非常識とするかは別として概ね納得できるところです。 現実問題として、中小零細企業における社会保険料をはじめとする諸税金など公的な資金負担は、 いよいよ経営にとって本末転倒とも思える様相を呈してきているといった感じはないでしょうか。 ともすれば経営本来の目的を見失いそうな危険なにおいがします。 社会保険料の引き上げ(何故、負担が会社と折半なのでしょうか?)外形標準課税の流れなど、 枝葉末節この上もない話ばかりです。 我々はますますガードを硬くし、自分の身を守る事のみ執着し、非常識ならず非合法も辞さない ところまで追い詰められてしまうと言っては過言でしょうか。 ともあれ、このレポートもその一策であるかと思いながら読ませていただきました。 今後ますますのご活躍を。ありがとうございました。 お手数だと思いますのでメールにて送付でもかまいませんのでよろしくお願いします。
メールは必ず読ませていただいております。
人事考課、賞罰等の規定で何か良い手法はないでしょうか?参考意見をお聞かせ願います。
いつも役立つ情報をありがとうございます。参考にさせてもらっています。よろしければお送り下さい。
温情主義と人情仕儀は違うんだとずっと思っています。言うよりも自分でやればうまく いくのにと思ってもそれに割く時間が無くはがゆく思うときがあります。もっと人に 上手に教えたい、もっと簡単な言葉で表現したい、どう言うともっと動いてくれるかも 考えたいと思います。 宜しくご手配の程お願いもう下げます。
今後の労働組合はどの様になるとお考えですか? 今までは従業員の賃金、福利厚生のために様々な努力をされてきましたが、 今後、この様な運動を維持すると企業の存続に関わってくると思います。 もちろん、従業員の生活保障は必要ですが、その元となる企業の存続が大前提である にも関わらず、また、経済成長が鈍化するであろうにも関わらず、春闘(最近は雇用 維持を訴えるところも多いですが)で一律の賃上げを要求します。時代的に考えても、 労組の役目は終わっているような気もするのですが。。。 先生のお考えを頂ければと御願いする次第です。
毎回楽しみにしておりますが、もっと具体的な活動内容を教えてください。
特別レポート配信有難うございました。 早速読ませていただきました。共感するところが多くやはり こういう考え方をする方々が自分以外にも沢山いらっしゃる のだと実感しました。 是非、弊社社長にもと思い読んでもらいましたが、まだピンと 来ていないというか、そうなんだよな・・・で終わってしまいます。 会社の直面する危機を感じているのは私だけではなく、役員 や社員の中にも日々訴えてくる人達がいます。しかし、自分では 言いたくない、そこはまだ避けて通りたい、悪者になるのは自分 以外の誰かがやってくれ、まだなんとかなる、そんな回答が返って くると、やはりやる気をなくします。 今回のレポートが火付け役になって、今こそ、という気になって いただけないものかと思いましたが、弊社がそのレベルになるに は、まだ時間を要するのだろうと感じました。 時間があれば良いのですが・・・ ともあれ、私自身にとっては大変参考になるご意見を頂けたこと を感謝します。このレポートが今後の改革の糧になるよう心にいつも 留めておきたいと思います。 有難うございました。
とても興味のあるレポートなので、まだ在庫がありましたら、 ご送付願います。
ホームページ見ました。見出しの過激さに最初驚きましたが、 読んでいくうちになるほどと思いました。 大手電機メーカーでも、以前から派遣や契約の人材を使っていますが、 最近では、開発の部分においてもそういう人材を使っているという話も聞きます。 情報の漏えい等の問題を考えると本当に大丈夫なの?と思いますが、 おそらく守秘義務等の取り決めがなされているのでしょう。 これからまだまだ雇用形態も変わるのでしょうね。
「まだ正社員を雇うな!」 まだまだ自分達の頑張る余地はいっぱいある。 そのための,甘えの道を断ち切る一つの手でありましょう。 弊社でも構造改革を3年計画で進めてきており, 今度の6月に最終形での年度スタートとなります。
本件資料とは別の質問で恐縮です。ご教授頂ければ幸いです。「月例賃金」「退職金」 等の制度を年功的な体系から成果主義への変更と伴に「原資カット」を同時に行なう際の 法的考慮及び改定に伴う留意点(実際問題として)を拝聴頂ければ大変ありがたいのですが。
いきなり「まだ正社員を雇うな!」と始まり、かなりどきどきしながら読み始めました が、さすがですね、最後のおちは感銘いたしました。(ほっとしたとも言うべきですが ・・・) 内容は、一般の企業さんにも、私の会社自身にもよく当てはまることだと思い、今後の 展開のためにもとても参考になりました。 書かれている内容は、全くその通りだと思います。 私たちの立場から考えても、必要なところにはお金をかけてでも成長・改善させなけれ ばならない反面、無駄を極力省いて、単純作業や外部に委託できるものは思い切って外 に出すべきだと思います。 業務上、あるいは、内容から言ってどうしても外に出すと秘密がもれてしまう部分とい うのは、もちろん社内で管理育成すべきでしょうが。
当社も中退金と適格退職年金の両立てです。どういう制度がいいのか、考えてます。 これらのことについて、いろいろ資料送ってくださいませ。
総務関係の仕事に15年就いております。 会社を取巻く環境が急速に変革する中で、自分の能力を高め自分の力で社員のやる気 の出る会社に今の会社を変えたいと思っています。 各社の賃金体系を色々と勉強したいと思いますので、宜しくお願い致します。
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